待ちに待ったわらんべ田の稲刈りを行いました。
3年生から6年生までの児童が集まり、開始式の後わらんべ田に入りました。鎌を使って一株ずつ稲を刈り取る作業に挑戦し、上級生が下級生に優しく教えてあげながら、みんなで協力して作業を進めました。
刈り取った稲は、この後地域の方に協力してもらい、玄米にするまでの作業をお願いしています。
おいしいお米に仕上がって、秋の実りを味わえる日がとても楽しみです。
待ちに待ったわらんべ田の稲刈りを行いました。
3年生から6年生までの児童が集まり、開始式の後わらんべ田に入りました。鎌を使って一株ずつ稲を刈り取る作業に挑戦し、上級生が下級生に優しく教えてあげながら、みんなで協力して作業を進めました。
刈り取った稲は、この後地域の方に協力してもらい、玄米にするまでの作業をお願いしています。
おいしいお米に仕上がって、秋の実りを味わえる日がとても楽しみです。
外は雨模様でしたが、子ども達はとても元気いっぱい。体育館の中では、体育の授業や元気タイム、お昼休みにも、思いっきり体を動かして楽しんでいました。友達と一緒に走ったり遊んだりする姿から、にぎやかな笑い声が広がっていました。
暑さも落ち着いてきたので、次は青空の下で思いっきり体を動かしたいですね。
フレンド学級のお友達を中心に、調理実習を行いました。メニューは「ピザぎょうさ」です。具材をゆでたり、具材を取り分けたり、焼き上がりを待ったりする間も、子ども達はとても楽しそうでした。自分たちで作った熱々のピザぎょうさを食べると、思わずにっこり。協力して作った料理は、やっぱり特別においしかったようです。
普段の授業の中で、子ども達はタブレットをさまざまな場面で活用しています。
図工では作品のアイディアを調べたり、国語では自分の感想を入力してクラスのみんなと共有したり、ローマ字入力の練習に取り組んだりと、使い方はとても多彩です。
これからもタブレットを上手に使いながら、学びをより豊かにしていけるといいですね。
今日はスクールカウンセラーの先生に授業をしていただきました。
2年生は、「ありがとう」や「ごめんなさい」を素直に伝えるにはどうしたらよいか、4年生は「人を傷つけない言い方」について考えました。
子ども達は、自分の生活の中での場面を思い出しながら、「これからはどうしていこうかな」と真剣に考えていました。言葉のやりとりを通して、心の成長につながる時間となりました。
6年生が、スポーツフェスタに出かけました。会場の県営体育館では、スティックリングや卓球バレーに挑戦。初めてのスポーツに最初は少し戸惑いもありましたが、他校の友達と一緒に楽しくプレーすることができました。
最後には県営陸上競技場を見学し、実際に100m走のスタートラインにも立ちました。トップアスリートになったような気分を味わうことができ、子ども達にとって思い出に残る一日となりました。
今日は、移動図書館「あじさい号」が学校に来てくれました。
ただいま学校の図書室はシステム変更のためお休み中なので、子ども達はこの機会を楽しみにしていました。
1年生から6年生まで、それぞれが興味のある本をじっくり選び、うれしそうに借りていました。本との新しい出会いが、また読書の楽しみにつながるといいですね。
9月の身体計測が始まりました。計測の後は、養護教諭から「視力を守るためのお話」がありました。最近は視力が低下している子が増えてきているそうです。日頃の生活の中で、ちょっとした工夫をしながら大切な目を守っていきたいですね。
また、図工の時間には、それぞれが思い思いの作品作りに取り組んでいました。自分の考えや気持ちを形にして表現できると、とても素敵ですね。
暑さも少しずつ落ち着いてきました。
体育の時間、3,4年生はソフトバレーの試合に挑戦!ボールを追いかけて一生懸命プレーする姿が見られました。1,2年生はしっぽとりをして、体育館いっぱいを元気に走り回っていました。
また、5年生の理科では、ヘチマとアサガオの花粉を顕微鏡で観察しました。タブレットで写真を撮って比べると、植物によって花粉の形に違いがあることがよくわかりました。子どもたちは、身近な自然の不思議を、楽しみながら学んでいました。
3,4年生が校外学習でパピルス館などを訪れました。
パピルス館では、越前和紙について学んだ後、一人ひとりが紙すき体験に挑戦し、色をつけたり飾りを加えたりして、世界に一つだけの素敵な作品を完成させました。できあがった作品は、大切にお土産として持ち帰りました。
お昼からは心配していたお天気も回復し、青空の下で武生中央公園へ。お弁当をおいしくいただいた後、みんなで思いっきり体を動かして遊び、笑顔いっぱいで帰ってきました。