新着情報

☆2月の予定を「📆行事予定」にupしました。(1/21)

☆「ドリーム通信No.12」(地域移行に関する広報誌)を「学校からのおたより」の「02 一般」にupしました。

☆「学校だよりNo.8」を「学校からのおたより」の「01 一般」 にupしました。

☆1月の予定を「📆行事予定」 にupしました。

☆「学校だよりNo.7」を「学校からのおたより」の「01_一般」にupしました。(11/25)

学校ブログ

1年生は、2月の「わくわく交流デー」に向けて、新入生に学校生活を紹介する役割分担を決めていました。1年前に教えてもらった経験を思い出しながら、今度は自分たちが伝える番だと、意欲的に話し合っていました。

 

 

また、6年生は習字の時間に「旅立ちの朝」という五文字に挑戦していました。漢字とひらがなのバランスを考えながら、一文字一文字に心を込めて、真剣に取り組んでいました。

 

4年生は、社会福祉協議会の方のご協力のもと、認知症サポーター養成講座を受講しました。はじめに、認知症についてわかりやすいお話を聞き、正しい理解を深めました。

 

講座の最後には、「自分たちに出来ること」をテーマにグループで話し合いました。話し合いには、社会福祉協議会の方にも加わっていただき、子ども達は疑問に思ったことを質問したり、自分の考えを伝えたりしながら、活発な意見交換を行っていました。

 

今回の学びを通して、おもいやりの心や地域の一員としてできる行動について考える、貴重な時間となりました。

 

5年生は、書写の時間に「飛行」という課題に取り組みました。文字の形や全体のバランスを意識しながら、一文字一文字丁寧に書き進め、納得のいく仕上がりにあるまで何度も練習する姿が見られました。教室には、静かで引き締まった空気が流れていました。

 

 

4年生は、図工の時間にのこぎりを使い、自分で設計したとおりに木材を切る活動に挑戦しました。思うように切れず苦戦する場面もありましたが、試行錯誤しながら最後まで粘り強く取り組んでいました。

 

 

どちらの学年も、集中力と挑戦する気持ちが感じられる学習の時間となりました。

 

今日から、なわとび大会に向けた大縄跳びの練習が全校で始まりました。全学年が一斉に集まっての練習となり、周りの学年の様子を意識しながら、声をかけ合って取り組む姿が見られました。

上級生は、昨年度の自分たちの記録を超えようと、リズムをそろえたり作戦を考えたりしながら、意欲的に挑戦していました。これから練習を重ね、どんな成長が見られるのか楽しむですね。

 

 

 

 

 

3年生の理科では、「電気の通り道」についての学習に取り組みました。今回は、電気を通す物質に着目し、身の回りにあるさまざまなものを使って、電気が通るかどうかを確かめる実験を行いました。子ども達は友達と協力しながら結果を予想し、確かめ合う中で、楽しみながら学びを深めていました。

 

 

また、5年生の社会では、グループ毎に役割分担を行い、マスメディアなどの仕事の内容について調べ学習を進めました。調べたことをロイロノートを活用して整理・共有しながらまとめ、意見を出し合い協力して学習を進める姿が見られました。

 

5年生の算数では、フラフープを使って円周の長さを測り、直径との関係を考える学習に取り組みました。グループ毎に、フラフープがメジャーの上で滑らないように工夫しながら丁寧に測定し、タブレットを使って計算や記録も行いました。友達と意見を出し合い、協力しながら学びを深める姿が見られました。

 

 

また、2年生は図工の時間に、初めてカッターの使い方を学びました。最初は少し緊張した様子でしたが、先生の説明をよく聞き、安全に気をつけながら挑戦していました。使っていくうちに、線に沿って上手に切れるようになり、道具の扱いに自信をつけている様子が印象的でした。

 

理科の授業では、実験や観測を通して、友達と協力しながら学ぶ場面が多く見られます。

5年生は、水に溶かした物質を冷やしたり熱したりしながら、結晶が出来る様子を観察する学習に取り組みました。班の仲間と役割分担をし、声をかけながら、変化を丁寧に確かめていました。

 

 

また、4年生は水を温めた時の温度の変化について学習しました。温度計で数値を確かめるだけでなく、タブレットで実験の様子を動画に記録し、変化をわかりやすく振り返っていました。

 

 

どの学年も、協力しながら科学の不思議に気づき、学びを深めています。

 

冬休みに地域や家庭で取り組んだ活動を振り返る「あったかノート」と「あったかバッジ」の交換が、昼休みに行われました。子ども達はうれしそうな表情で図工室に集まり、地域の方々と冬休みの出来事について会話を楽しみながら、あったかバッジを受け取っていました。

 

 

 

地域の方々と温かなふれあいを通して、冬休みの思い出を振り返るとともに、改めて地域のよさや人とのつながりの大切さを感じる、心温まる時間となったようです。

 

なわとび大会が近づき、体育の授業や元気タイムを利用して、子ども達はなわとびの練習に一生懸命取り組んでいます。体育の時間には、持久跳びだけでなく、決められた技を何回跳べるかにも挑戦しています。記録を意識しながら、少しでも回数を伸ばそうと、真剣な表情で練習に励む姿が見られます。

 

 

 

寒い日が続いていますが、子ども達は寒さに負けることなく、元気いっぱいに活動しています。理科の授業では、外に出て冬ならではの自然の様子を観察し、季節の変化を肌で感じていました。また、休み時間には友達と鬼ごっこをして、寒さを忘れるほど体を動かす姿が見られました。

 

 

体育館の中でも、大縄跳びや鬼ごっこをみんなで楽しみ、あちらこちらで明るい笑い声が響いていました。寒い季節の中でも、仲間と一緒に体を動かし、いきいきと過ごしている子ども達の様子が印象的でした。

 

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